Self Check 3 計量分析入門 Self Check 3(最終回) Ⅰ.自己チェック項目:17項目 Ⅱ 進め方 ・オープンブックです。 ・所要時間:55分(時間切れの場合、強制終了されます) 参考時間配分:項目1~6、8、10、11:(概ね)各2分 18分 項目7(概ね4分)、項目9(概ね5分)、項目12(概ね5分) 項目13(概ね3分)、項目14(概ね5分)、項目15~項目17:各5分、15分) ・下の「Next」のクリックで開始してください。 ・回答後は、「Next」をクリックし、次の質問へ進んでください。 ・進んだら、前の項目に戻らないようにしてください。 ・最後の回答後は、「Submit」をクリックし、進みます。 ・回答した内容の表示と、同じ内容のメールが自分宛に送られます。 Ⅲ.注意 ・時間切れの場合は、強制終了されます。 ・自己チェックは1回切りですので、再チェックはできません。 Name Email 1.データを集めてからのデータ分析までのフローは。 2.大きく分けて、分析データの2つの種類は。 3.度数分布表・図で分かる3つのことは。 4.度数分布作成時の3つの注意点は。 5.度数分布の型で特に注意してみるべき2つの型は。 6.代表値となる3つの条件 7.平均の5つの種類は。 8.位置関係による2つの代表値は。 9.データの分布型(対称分布、非対称分布)による、平均、最頻値(モード)、中央値(メディアン)の位置関係は。 10.代表値として「平均」を使える条件は。 11.平均の性質は。 12.散布度(ばらつき)の4つの種類(偏差、平均偏差、分散、標準偏差)を、一連の流れで説明すると。 13.共分散とは。 14.分散・標準偏差の概念を用いて相関係数を説明してください。 15.回帰式を、平均と分散の概念を用いて説明してください。 16.決定係数とは。 17.回帰分析の精度と有意性の判断の考え方について。